ディープラーニングによる地震前兆検知の試み
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この研究の概要などは
こちら
を参照してください。
前兆適合度の時間推移をグラフで表示
このページでは、ディープラーニングで作製したモデルを使って、各地の観測点による連続波形データを解析し、
地震前兆の適合度を数値化したデータを掲載しています。
1時間ごとのデータになっているので、このページでまとめてダウンロート・集計してグラフ表示できます。
※Downloadされるデータ量がかなり多いので、モバイル環境などではご注意ください。
数値は、全国の観測点の適合度の数値を合計したものになっているため、このページのデータだけでは場所の絞り込みが難しいです。
日本地図上に、反応があった場所をマークしている画像も作っています。
こちら
を参照してください。
【STEP 1】データ取得対象地域・データ取得期間の選択
地域・データdownload期間を選択し、[Download実行]ボタンを押してください。データのdownloadが始まります。
データ取得対象地域
データ取得期間
北海道・十勝沖
三陸沖
房総・首都圏
東海沖
南海沖
九州・南西地域
北陸沖
日本海北部
2025.03.02 0時〜 60日間(2025.04.18長野県北部震度5弱)
2023.10.01 0時〜 99日間(令和6年能登半島地震)
2023.12.25 0時〜 14日間(令和6年能登半島地震直前〜)
2010.12.12 0時〜 99日間(東日本大震災【データ作成中】)
2025.06.01 0時〜 60日間
2023.11.01 0時〜 60日間
時間
[ Download実行 ]
download進行度
%
【STEP 2】データ集計単位の選択・グラフ描画
データのdownloadが100%になったら、表示したいグラフの種類を選択し、[DrowGraph]ボタンを押してください。
表示するグラフの種類を変更する場合は、一度downloadしたデータはそのまま使えますので、再ダウンロードの必要はありません。
集計単位
表示するデータ
1時間単位
1日単位
1週間単位・1週間毎
1週間単位・1日毎
2週間前前兆
1週間前前兆
2日前前兆
[ DrowGraph ]
グラフ
【STEP 3】グラフのデータExcelシート
上で表示されているグラフのデータを、Excelにコピーペースト可能なSpreadSheetで表示します。
[ DrowSpreadSeet ]
SpreadSeet